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	<title>ポケットキッチン渋谷料理教室</title>
	<link>http://blog.international-cooking.info</link>
	<description>～　ポケキチと仲間たちのブログ　～</description>
	<lastBuildDate>Tue, 16 Mar 2010 15:45:02 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>ハイビスリゾート</title>
		<description>先日沖縄今帰仁（なきじん）にあるペンション　ハイビスリゾートへ行きました。
那覇空港から、車で約２時間でペンションに着きます。
　
まだ出来たてのペンションなんで、とても綺麗。
自然の中にあるペンションって感じですね。
　
カフェレストランも隣接していて、今帰仁の自然にふれならがレストランで食べた料理が、今回の沖縄旅行で食べた料理の中では一番美味しいかったですよ。ホントに。
ピザ生地を真面目に焼いて、空いた空間に、プロシュート、葉物、トマト、ゆで卵を入れて食べます。生地の食感が良かったですね。
　
レストランの看板メニューになるんじゃないですか。
　
ハイビスリゾート
沖縄県今帰仁村天底２３４－４
TEL/FAX: 0980-56-3979
http://www.hibis-resort.com
　
ポケキチ　本田
　
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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3238</link>
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	<item>
		<title>サーターアンダギー</title>
		<description>私が好きな沖縄菓子。
サーターアンダギーとちんすこう！
　
休み中に沖縄に行った先生がいて、サーターアンダギーの素を買ってきてくれた。
それを先週末、揚げて食べたんですけど「旨い！」の一言。
授業でも以前「サーターアンダギー」や「ちんすこう」をやりましたけど、好評。
では「サーターアンダギー」の作り方。
・素
・卵
　
以上です。
これをまぜまぜして、１４０℃～１５０℃くらいの油に入れる。（ピンポン玉くらいの大きさ）
１０分程度揚げるとしっかりとまわりが割れて火が通ってくる。
最後は温度をあげてカリッと。
　
もちろんこんな粉がなくても作れます。
しかりこの粉、結構甘いな～。
材料は小麦粉・砂糖ＯＲ黒糖・卵・ﾍﾞｰｷﾝｸﾞﾊﾟｳﾀﾞｰ以上です。
なんて事ないですよね。
自宅で作る際には、早めに引き上げて「生」って事がないようにじっくり揚げて下さいね。
でもカロリーが恐ろしい、ドーナツです・・・。
油結構吸収してるし・・・。
でも美味しい！！
　
ポケキチ　豚子
　
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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3240</link>
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	<item>
		<title>タンカン！</title>
		<description>タンカン。
たんかん。
短桶。
桶柑。
　
もう解った方いますよね。
柑橘類です。
　
先日沖縄に行きまして、生まれて初めて『タンカン』を食べました。
美味しい！　の一言。
自分自身がミカン好きなんで当たり前と言えば当たり前なんですが。
　
見た目は良くないんですが、ネーブルっぽくて、酸味が少なく甘味が凄い。

関東では馴染み薄いんですが、向こうの方は一杯食べてる見たいですね。
　
ポケキチ　本田
　

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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3214</link>
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	<item>
		<title>３回終了制の料理写真教室を開講！</title>
		<description>ブログやってる！　っていう方、多くいると思います。
　
ブログを更新する際、必要になってくるのが写真。
文章だけだとなんだかちょっとさみしいですよね。
　
レストランで出された料理がとってもおいしそうで、これは記念に一枚！
　
と思ってカメラを手にしていざとってみると…
　　
あれ、何か違う…
なんかしっくりこないなーなんて思うことよくあります。
　
アングル？　ピント？　明るさ？
何が悪いのかわからない。
　
ポケットキッチンではプロの写真家の方をお招きして写真教室を開催致します。
　
◆　日時
　　　１回目　３月２９日（月）　　　１２時～、　　１９時～　　２時間半
　　　２回目　４月５日（月）　　　　１２時～、　　１９時～　　２時間半
　　　３回目　４月１２日（月）　　　１２時～、　　１９時～　　２時間半
　
◆　料金
　　入会金　無し
　　会員の方　３回修了制　１５０００円
　　一般の方　３回修了制　１６０００円
　
興味のある方は、こちら↓　のサイトをご覧下さい。
　&#62;&#62;料理写真教室の詳細

　
ポケキチ　とく
　
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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3197</link>
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	<item>
		<title>最近多いね、米粉</title>
		<description>４年くらい前からですかね、米粉が注目されはじめたのは。
その当時、「米粉パン」を見て、「へぇ～」ってビックリしたっけ。
今回は「青じそ米パスタ」
愛知県産の青じそと小麦をブレンドして作られる、良品。
　
私が食べたものは太麺タイプで食べた感じはもちっもち。
歯ごたえがいいですね。
そして大葉ペーストと葉のみじん切りも入っている為、麺を茹でて食べると大葉の香りがぽわ～っと。
私はクリームソースとあわせてしまったので、色味はちょっと汚くなってしまった。
　
これから、米粉はどんどん定着していくのか、このまま一部の人だけに定着する物なのか。
輸入ばかりに頼るのではなく、自給自足は理想的。
でもなかなか簡単にはいかない問題です。
　
こういった小麦の一部を米粉に変えた商品、もっと一般的になったら自分達の舌も慣れてくるんでしょうね。
でも、定着するには時間がかかる。
そんな商品だと思う。
　
ポケキチ　豚子
　
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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3187</link>
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	<item>
		<title>『アボカドボート』を作ってみよう！</title>
		<description>先日お伝えした、『ピリ辛チーズのアボカドボード』のレシピです。
まろやかなチーズとアボカドは、フレッシュでフルーティーなメルローと好相性。


サッポロビールさんから発売されている気軽なのに味わい深いワイン【サンタ・リタ　メルロー】
と相性ぴったり！




びっくりするほど、簡単ですよ！
【材料】４人分
アボカド・・・・・・・・・１個
クリームチーズ・・・・３０ｇ
キムチ・・・・・・・・・・３０ｇ
プチトマト・・・・・・・・６個
塩・コショウ・・・・・・適量
糸唐辛子・・・・・・・適量

【作り方】
①アボカドを半分に切って中身をくりぬく。
②クリームチーズを１㎝角に切り、トマトはヘタをとり半分に切っておく。
③キムチは、食べやすい大きさに切っておく。
④①～③までを加え、塩・コショウで味を整える。
⑤アボカドの皮に④を戻しいれ、糸唐辛子をトッピングして出来上がり！！

是非、お試しあれ！

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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3176</link>
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	<item>
		<title>香りかおる　豆腐</title>
		<description>またしても先日行った「フーデックス」でのいただきもの。
大葉を使った豆腐「紫蘇おぼろ豆腐」
　
大葉をパスタの入れたり、すり身に入れたり、豆腐に入れたりと紫蘇づくし！
おまけに、大葉の生も２０枚いただきました。
　
紫蘇おぼろ豆腐を食べてみた。
香りが強い、紫蘇は豆腐に入れてもびくともしない！
しっかりと香りが残って本当に美味しかったですよ。
たまに大葉はアクが強いものがあり、多く使用すると苦みを感じたりする。
でも、もちろん苦みもなくさっぱりとして美味しかった。
　
明日はパスタを食べてみようと思います。
色はかなり濃い～色でした。
　
ここでちょっと小話。
アメリカにもシソは生息します。
ですが日本の物とは異なり香りも異なり、日本のシソの香りはペリルアルデヒドという化学成分であるのに対し、アメリカのシソではペリラケトンが主成分で、外見の見分けはつかないらしいです。
ペリラケトンは肺気腫を起こす毒性があり、家畜が被害を受けることからアメリカでは毒草扱いですって。
見た目は同じで、成分は違うってややこしいですね。
それが毒ですからね。
　
ポケキチ　豚子
　
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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3174</link>
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	<item>
		<title>山形県　冷やしラーメンとやら</title>
		<description>先日「フーデックス」という食のバイヤーが集まるイベントに行ってきた。
私は２年ぶりかな。
　
そこで出会ったものが「山形県　冷やしラーメン」
サンプルでラーメン・スープ・餅のセットをいただきました。
この「冷やしラーメン」は、夏に食べる「冷やし中華」とは違います！！
冷やしラーメンは普通の温かいラーメンを単純に冷たくして食べるラーメン。
その為には改善も必要で、冷やした時に油がかたまらないように工夫してあるんです。
食べても油っぽくないという点ではいいですね。
　
山形では氷を浮かべて食べる事も多いらしいのですが、もちろん季節は「夏！」のもの。
発祥の地は山形県山形市の栄屋本店で常連さんの
「冷たい蕎麦があるなら冷たい中華そばがあっても良いのでは?」
という問いかけに店主の阿部専四郎が、1年間研究をし、1952年の夏「冷やしラーメン」として発売。
なんと６０年近い歴史があったんですね。
　
あまりこってりラーメンは食べたくない！って時に特にお勧めです。
でもこの「冷やしラーメン」には豚骨や味噌・塩味はあるんでしょうかね？
　
ポケキチ　豚子
　
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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3171</link>
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	<item>
		<title>この店、美味しい！</title>
		<description>休み中に姉宅に遊びに行き、ランチで行った本厚木にある「インドカリー屋さん」
ランチ（カリー＆ナン＆ライス＆サラダ＆ドリンク）計￥７５０。
しかもナン＆ライスはおかわり自由！！
　
私はナンを２枚食べました。
そしてこの写真は「キーマカリー」と「ほうれん草とチキンのカリー」
キーマカリーの色はどぎつい感じですごかったけど、両方共美味しかった～。
　
という事で、今回はインド料理について。
まず、日本で言えばナンは舌のような形。
でも実際にインドやパキスタンでは丸が主流。ではどうしてあの形になったのか？
これもいろんな言われがあるらしい。
１．インドの形
２．インドの象徴、ゾウの顔
３．のばす時と焼く時のやり易さの為
さて、どれでしょうね？
　
また、日本人が勘違いしやすい事。
「インド人は毎日ナンを食べている」いえいえ、これこそ違うみたいですよ。
自宅にタンドールがある方は少なく、フライパンで簡単に作る事が出来る「チャパティ」が一般的。
ナンは店や持ち帰りように買って帰るものらしい。
その為、「チャパティ」を上手に作る事が出来ないと嫁に行けないと言われるほど。
核家族化も進んでいなく、家族分のチャパティ焼きも結構大変そう。
　
ライスも炊飯器で「ポチッ」ではないらしく、つきっきりで鍋炊きらしく、手間がかかるみたいですね。
アタという粉を使って作る「チャパティ」是非授業でやりたいですね。
　
ポケキチ　豚子
　
＜店＞　
NEEL GAGAN
厚木市寿調２－１－５
０４６－２２２－６４６６

　　　　 </description>
		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3165</link>
			</item>
	<item>
		<title>かわいいシェル型</title>
		<description>この前、姪＆甥にプレゼントする為に、マカロンと一緒にマドレーヌも作りました！
簡単で、日持ちもするしなかなか優秀な焼き菓子。
　
以前、スタッフの中で「何故マドレーヌはシェル型で焼くのか？」って話しになったんです。
今では主流ですけど、昔（私が小学校くらいの時）はマドレーヌ＝菊型？？って言うのかな、でした。
でも今はシェル型が多いですね。
　
マドレーヌはフランスのロレーヌ地方生まれのお菓子。
マドレーヌの発祥については1755年、ロレーヌ公スタニスラスのためにコメルシの女性、マドレーヌ・ポルミエが作ったというものが有力。
後は、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラへ向かう巡礼のためにそのシンボルであるホタテガイをかたどってマドレーヌという女性が作ったという説も。
昔スペインの寺院への巡礼者がホタテ貝の殻を携帯用の食器として持ち歩いた風習からきているという説も。
何はともあれ、バターケーキをシェル型（ホタテ型）に流して焼いた物が＝マドレーヌという名前になったみたいですね。
　
でも結局もこういう由来って、どれが本当かわからないものですよね。
調べた結果、確定された物はないみたいですよ。
ま～、誰にもわからないって事ですね。
今現代でも、「家の店がはじめに作った！」と豪語しても、実は数ヶ月前に他の店で売り出していたとか、あるくらいですから。
　
由来はさておき、このマドレーヌはおやつに作るにもサッと出来て、焼き時間も高温＆短時間で便利なお菓子。
家庭用として作るには手頃でいいです。
　
ポケキチ　豚子
　
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		<link>http://blog.international-cooking.info/archives/3162</link>
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