10月
02
2012

sato
最近何故か、中華料理を食べに行く事が多くなった。
というのも、高い料理ではなく安い店しか行ってないですけど・・・。
以前、裏通りらしき所を通ったらたまたま見つけた店。
こんな所に店あったっけ?って思う店ってありますよね。
それがこの店。
実際に入ってみたらよくわからないけど、1階と2階に上がっていく人達がいた。
1階は一人の人ばかりでしたけど。
メニューを見たら、なんでこんなに安いの?
と思うほど、安い。
定食という名前がついている通り、ご飯ものとのセットや麺&丼などが多い。
回鍋肉のご飯セットが600円。
安いなぁ~って思っていたら、出た料理の多さ&ご飯の多さにビックリ!
こりゃ、男性はくるだろうね。しかもランチではなく夜ご飯ですから安くてボリュームがある。
さて、その安い中にも私が気に入ったのが、「鴨スモーク」とビールのセットが500円!
ビールが250円って事は鴨スモークも250円?!
こんなに入って・・・安い!!
ポケキチ 豚子

10月
01
2012

sato
生徒さんからの頂き物。
まず、見た目が本当に可愛らしい。
キューブ状のパッケージで、今年の流行りの原色の色使いがまた可愛らしい。
この店は、ちょっと変わった味を置いている。
大阪の店だけに「たこ焼き味」というのもあるらしい。
そして、私がいただいたのが「芳醇じゃがバター ジャイアントコーン」という商品。
これ、軽くって美味しかった!
バターっぽい香りもしたし、ジャガイモも味もしっかりした。
その他、メープルシュガー味や海鮮風塩だれなどなど・・・。
アレンジも様々ですね~。
柿の種とは?
あまり考える事はないですよね。
柿の種は、練ったもち米を細かく切り、表面を醤油などでコーティングして味付けして焼いた米菓です。
さて、由来は?というと。
1923年に、新潟県長岡市摂田屋町の浪花屋製菓の創業者今井與三郎が、うっかり踏み潰した小判型煎餅の金型を元に直せずそのまま使用したところ、歪んだ小判型のあられになったことが誕生の発端らしい。
商品名は得意先の「柿の種に似ている」との一言から付けられたみたいですよ。
名前のつけ方はこんなもんですよね。
でも、その名前がこんなにメジャーになって、こんなに息が長い商品になるとは思ってもみなかったでしょうね。
ポケキチ 豚子

9月
30
2012

sato
以前から気になっていた店。
家の近くにある洋食屋さん。
今回はランチで行ってみました~。
かなりボリュームがあって、しかも安い!
ランチといえども、コスパは高いんではないかと。
私は、ハンバーグ&クリームコロッケを注文。
それに、ご飯&味噌汁&サラダ&ドリンクがついて980円。
しかもご飯は丼飯くらいな勢い。
女の子はまず食べきるのは難しいでしょうね。
ハンバーグは肉感ばりばりのタイプ。
店で挽肉を挽いているのかな?そんな感じの食感でした。
本当に洋食屋って感じで、きっと親子でしょうね。
年配の方は背が高いコック帽に白いコックコート。そうだよね、そうだよね。
これこそが洋食屋定番の調理服。
行ってみてビックリしたのが、表から見えるのがカウンター席だけだったので、カウンターだけかと思いきや実は奥が広かった事。
テーブル席が結構ありました。
今、こういう洋食屋って少なくなりましたよね。
寂しい限りです。
家族経営している、こういう洋食屋は応援したい店です。
ポケキチ 豚子

9月
23
2012

sato
先日、数年ぶりに六本木ヒルズに行ってみた。
そこで食べたのが稲庭うどん。
稲庭うどん、好きなんですよねぇ~。
麻布久徳という店なんですけど、今回頼んだのは「辛味そぼろ肉うどん」
香味野菜がたっぷりと乗っていて、味は美味しかったですね。
香味野菜は、長ネギとセリかな?
稲庭うどんは、三大うどんのひとつ。
五島うどん(長崎県)、稲庭うどん(秋田県)、讃岐うどん(香川県)ですね。
稲庭うどんは、あの独特のつるっとした食感が特徴。
うどんよりは細く、素麺より太いタイプ。
油は一切使わない製法で、平たく潰した麺が特徴ですね。
私個人的にも稲庭うどんは今年少しはまりました。
以前から好きだったけど、今年は回数は多く作りましたね。
この店のスープも美味しかったし、うどんも美味しかった!
もう少し値段が安かったら尚良し。
ポケキチ 豚子

9月
22
2012

sato
これは教室が夏休みに入ってすぐに行った店。
関内にある「おおぎ」と言ううどん屋さん。
有名な店なんですかね、私は初めていったけど。
週はじめで、結構早い時間帯だったにもかかわらず店に入ったらサラリーマンでたっぷり。
「え~っ。こんな時間からこんなにおじさん達いるんだ」って思いましたね。
私は「鴨せいろうどん」を注文。
うどんと言っても、私が好きな稲庭系の細さ。
だから、濃厚なタレによく絡んで美味しかった。
スープが美味しいんですね。鴨肉も結構沢山入っていたし!
薬味は長ネギ・ワサビだったかな。
たっぷり入れて食べましたとさ。
なかなか「うどんを食べに行こう!」って思う事がないので、こういう機会に行けてよかった。
麺族なんで、うどんに満足!
今度行ったら、「カレーうどん」を食べて見たい。
まずは初っぱなは定番のうどんにしてみました。
以前は昔っからあるような古めかしい店だったみたいだけど、改装したらしく結構綺麗な感じの店でした。
ポケキチ 豚子

9月
20
2012

sato
「小柱とイカのトウチ炒め」と「豆腐サラダ」
これまた量が多い。
トウチは私個人的に好きなんです!
火を通す前と火を通している間は結構な臭いがあるんだけど、食べてみるとすごく美味しい。
肉や魚料理と合わせる事が多いですね。
トウチが潰されずにそのまま入っていたら、ガニって噛むとちょっときつい。。。
日本人には、潰した方が食べやすいかな。
今の家にはないけど、常備したいものですね!
さて、もう1品の豆腐サラダも盛りっと沢山盛り!
豆腐と鶏肉と葉物、トマト、長ネギ、万能ねぎ、パクチーを市販物のゴマダレをたっぷりとかけた物。
良いよ〜。
盛り付けも結構丁寧だし、300円安い!
ポケキチ 豚子

9月
19
2012

sato
この店は開店してから、かれこれ数年は経っているけど、1皿300円の中華料理店。
以前、開店したばかりくらいに行ったんだけど、その時とシステムが少し変わっていた。
卓上にあるオーダー機で注文。
ここ、本当のコストパフォーマンスが高い!
まず、量が多くて安い。
そして、味もまぁ~まぁ~な感じ。
だから、日曜日なのに結構お客さんは入っていましたね。
以前行った時もビックリしたまずは「海老チリ」から頼む事に。
以前と比べて海老の量が減った気がするけど、それでも安い!
海老を数えてみたら11個くらい入ってましたね。
これを300円で出すすごさ。
かなりのお客さんが来てくれないと採算とれないんじゃないかと・・・。
味は以前と変わっていなかったと思う。
ケチャップベースの味付けで、ノーマル海老チリでした。
明日へ続く。
ポケキチ 豚子

9月
18
2012

sato
これは、スタッフからのリクエスト土産。
「北海道熊出没ラーメン」
美味しいという事からお土産リストに仲間入り。
醤油・塩・味噌味があり、私は塩味をセレクト。
本当に生麺に近く、美味しかったですよ~!
こっちでもたまに見かけるけど、1袋180円と値段もちょっと高め。
だから、恐くて食べてなかったけど、袋ラーメンの中では美味しかった!
製法は生麺を48時間じっくり乾燥して作っているみたい。
食べた事がない方は是非一度。
焼きとうきびチョコ。
焼きタイプはこっちでも見たことがなく、試食してみたら香ばしさがプラスされていて美味しかった。
このとうきびチョコはノーマルも美味しいですよね~。
北海道ならでは!って感じ。ノーマルタイプは今ではどこでも手に入りますが。。。
海鮮漁師汁。
ホテルやお土産物売り場で見つけたんだけど、その時は買わず。
たまたまよったスーパーで見つけたから買ってみたら何と!販売者が愛媛県だった・・・。
同じ商品だったとしてもショック。
味噌汁の具材として使えるタイプなんだけど、ワカメの道もそのまま乾燥させてあるんでしょうね。
硬い部分がありましたね。でも、海老やシジミらしき物も入ってましたよ。
少し煮込んだら、香りも出てきました。
まかないでちょっとずつ飲んでます。
ポケキチ 豚子

9月
17
2012

sato
さて楽しかった旅行も終わり、現実の世界に引き戻されたわけですが、ここでお土産紹介でもしましょうかね。
まずは、自分の為にかった「やわらか干し梅」
これ、1泊目の御園ホテルにお茶菓子として置いてあった梅干し。
適度に甘く、適度に酸っぱさもあって、やばい!いくらでも食べられてしまう・・・と思って買ったおやつ。
梅が何せ好きなもんで。
案の定、食べながらPC作業をしていたら、あっという間に「えっ?こんなに食べちゃった」てな具合で完食しちゃいました。
もちろん1日ではないけど、3日間くらいで食べ切っちゃいましたね。
ちょっと反省。。。
そして、旭川にある高橋製菓さんが出している「カステーラ」
商品名はビタミンカステーラらしい。
北海道のコンビニに売っていて気になっていたから買ってみた。
大正10年からの大ロングセラー商品らしい。
甘さ控えめで素朴な味がしました。
最後は「とうもりこ」
じゃがりこの北海道バージョン。トウモロコシ。
なんでしょうね。ちょっと粉っぽいような気がするのは私だけ?
これはジャガイモの方が好きかな。
ポケキチ 豚子

9月
16
2012

sato
これも知床海鮮。
漁師さんの奥さん達がやっている店。
ここで食べた「うに&いくら丼」が旅行中の料理の中で一番美味しかった。
というか、これは料理なのか?
いくらはこっちで見るタイプより小粒だったけど、甘みがあって美味しかった。
そしてウニは苦みはないし、こちらも濃厚な甘さ。
美味しくって、完食しました~。
実は他の店に入る予定だったんだけど、売り切れてしまったらしくすでに閉店していたんです。
この店も閉店まですでに30分を切ってる。
そんなギリギリの昼ご飯。
そこの店は漁港すぐの所にあるんです。
丼が運ばれて来たらなんだか外が賑やかに。
カモメちゃんがいました。
店のお母さんが「ホッケの皮」を投げたらパクパク。
そんな光景もつかの間。
何と!カラスが狙い撃ち。
「早く食べて~」っと店のお母さん達もテンションが上がっちゃって。
おそるべし、カラスの大群。
ポケキチ 豚子

9月
15
2012

sato
今回のホテルは、朝&夜すべてにご飯がついているタイプ。
1度は夕食をけって、どこか外で食べたいなっというのがあり、知床で夜ご飯を食べに外へ!
寿司を食べたいな~と思い、調べて行ってみた。
この店変わってるんですよぉ~。
入り口が2つ。
寿司屋さんの暖簾がかかった入り口と、回転寿司の暖簾がかかった入り口。
ん?
入り口まで行って、はじめどっちの店に入ろうか?って悩んでしまった。
そしたら、店から出てきたお客さんに「中で繋がってますよ」って教えてもらったわけで。
この店では、松クラスの握り寿司と「ホタテのバターソテー」を注文。
シーズンも少しずれて、あまり出ないんでしょうね。
中トロだと思うけど、明らかに時間が経ってた。。。臭いがきつい魚系は特にダメなので、まずは見て色で判断する。
これは確実に時間が経って、古くなってる(>_<)
悲しいね~。
一緒に出てきた「あら汁」は美味しかったですよ。
当たり前って思うかもしれないですけど、魚の味がしっかりしました。
よく行く寿司屋の「あら汁」はあまり魚の味もしないし、味噌も甘い。
まっ、気を取り直してしっかり食べてホテルに帰りましたとさ。
旅行の食事は当たり外れは結構ある。
でも、雰囲気や出会う人達なんかでいくらでも変えられますよね。
ポケキチ 豚子

9月
14
2012

sato
ありゃありゃ~。
ジャンボホタテバーガーのセットでついてくる牛乳、ジョッキです!
店の人に「300㏄と500㏄どちらになさいますか?値段は変わりません」って言われたから「じゃあ、500㏄でお願いします」と言って出来た牛乳。
バーガーの揚げ物とこんなに牛乳飲んだらお腹痛くなりそうでしょ。
私は一口しか飲んでないけど・・・、これ飲んだだけでお腹いっぱいでしょ。
セットのドリンクが炭酸だったらげんなりだけど、牛乳って所が北海道らしくて良いな。
これは旅行客から見てって事だけど。
このジャンボホタテバーガーはまた食べたいバーガーですね。
今、ご当地グルメやB級グルメって言って地元の方達が頑張っていますよね。
だから、実は地元の人は食べた事がない方が多かったり、無理矢理町おこしにしていたりと様々ですね。
このジャンボホタテバーガーとジャンボホッキステーキはどうなんでしょうね。
ポケキチ 豚子

9月
13
2012

sato
ジャンボホタテバーガーを食べたくって、1件目の店でどこで食べられるか聞いて「道の駅」で食べてみました。
ほら、何だか可愛らしいでしょ~。
ホタテ貝に手書きですよ。
しかもマジックで。マジックでもこういう所でなら許せる。
このジャンボホタテバーガーは食べ方が複雑。
そんなに沢山の物を入れなくても、シンプルでいいんじゃない?!って思う。
まずは、ホタテ2Lサイズらしいですけど2個くらいかな?春巻きの皮で包んで油で揚げてある。
ちょいと揚げ過ぎだけど…気にしない。
上にはちょこんとモッツァレラチーズが。
ソースは3種類。
甘めのタレとマヨベースとサウザン系のドレッシングだったかな。
後は、葉っぱ物と玉ネギの酢漬けがあって、食べ方もしっかり書いてある。
なんて複雑なんでしょ。
でも、味は美味しかったですよ。
ホタテの存在もしっかりあったし~。
ポケキチ 豚子

9月
12
2012

sato
1日目のご飯がひどかったから、2日目ははじめから食べるぞ!日。
という事で、昼ご飯は2食です!
まずは、北海シマエビを丸ごと揚げた天丼。
頭もまるごと揚げてあったんだけど、普通の温度で揚げたんでしょうね。
殻はちょっと固かった・・・。
でも、海老の味は美味しかったですよ~。
こんなに物流がしっかりした今でも、このシマエビの踊り食いやシマエビ天丼は漁があるここしか食べる事が出来ないみたい。
だからこそ!無理しても食べたかったわけで。
そして、「ジャンボホッキステーキ」
これはホタテバーガーと同じで、店数軒で共同で出している名物料理って感じですかね。
塩でソテーしたホッキと炒り卵がトッピングされた棹前昆布入り混ぜごはんの上にのせて食べる。
ホッキステーキ丼。
この別海町という町は苫小牧に次いで、日本第2位の水揚げで、大きさも大きい。
塩ソテーしたホッキは初めて食べましたね。
なかなか美味しい!
へぇ~、では2食目行ってみましょ〜!
ポケキチ 豚子

9月
11
2012

sato
9月
10
2012

sato
今回宿のご飯は期待出来ないなっとはじめからわかっていたけど、普通のご飯でした。
あまり北海道らしくもなかったかな。
人生の中で、焼き鮭を食べる事は何年ぷりか思い出せないくらい。
焼き物は「ほっけ」と「鮭」を選ぶ事が出来たので、久しぶりに鮭を!
そして、鍋物。
味噌ベースで煮込んでありました~。
そして、何故かたこわさ。
私はたこわさが好きだから良いけど・・・。
こういう宿についているご飯は値段によりけりですよね。
以前、千葉に泊まった時、値段のわりに宿のひどさにビックリしたけど、だいたいが比例する。
そりゃ、そうですよね~。
今回は宿がメインではないから、良いんです!
しっかり2回温泉に入ってのんびりしました。
ポケキチ 豚子

9月
09
2012

sato
1日目に泊まった宿「御園ホテル」
ホテルだけど、和室の部屋でした。
北海道でちょっと気になったのが、仲居さんがいない所。
元々がホテルだからなのか?それとも人件費を削るため?
後、男性ばかりで女性があまり働いてなかったですね。
で、話は戻って、湯上がりに牛乳なんて飲んでみた。
値段が高くってビックリしたけど、懐かしい牛乳瓶に入って、昔ほど蓋が開けにくくなかった。
63℃で30分間殺菌した、低温殺菌方法。
低温殺菌はそのまま生乳の味を壊さない殺菌方法で美味しいんですけど、値段が高いのと賞味期限が短いというのが少し難点ですね。
今は、超高温殺菌牛乳が一般的ですね。
値段も1リットルで160円前後だったり安いんですけど、体内吸収がしにくいなどの難点が。。。
この「ひがしもこと牛乳」は結構さっぱり系の味でしたね。
だから、湯上がりに飲んでもそれほどしつこくは感じなかったです。
何だか懐かしい牛乳の味がしました。
ポケキチ 豚子

9月
08
2012

sato
これがまた、かなりひどいレベルの料理を食べた。
何と!北海道に来てはじめての食事がこのまずい料理だったわけで・・・。
元々行きたかった店が何故か休みで行けず、他の店を探していたら「アイヌ」の資料館?なのか、店などがある所に到着。
どうせだったら、アイヌ料理を食べよう!という事になり入った店。
「鹿肉を炒めた丼」と「ポッチェイモ」を使用したピザっぽい物。
鹿肉は臭みがあるんだと思うけど、ニンニクが超きつかった!
しかも肉は硬いし・・・。
そして、ピザは奇妙な味がした。
ペネコショイモ、ムニニイモとも呼ばれる、馬鈴薯で作る保存食らしく、ジャガイモが酸化した色をしていた。
油まみれだし、美味しくも何ともないし、寂しい食事になってしまった。
だからこそ!次の日は絶対に美味しい物を食べよう!と思う1日になりました。
ポケキチ 豚子

9月
07
2012

sato
さてさて、今日から多分かなり続く北海道旅行ネタ。
では今日は北海道に行ってはじめて食べた物
「とうきびモナカ」
北海道といえば、じゃがいも&とうきび&海鮮系って感じですかね。
このとうきびモナカ、どっかで見たことがあるような気が・・・。
以前の北海道旅行の時かな?
なんと!昭和43年から発売しているみたい。
へぇ〜、超ロングセラーですよね。
美味しいはずです!
ロッテから発売されているんだけど、北海道限定だと思うんです。
とうきびの味もしっかりするし、これは本当に美味しい!
この「とうきびモナカ」を探す程好きな方がいるみたいですが、アンテナショップにも売っていないらしい。
アンテナショップは大手メーカーの商品は置いてないですよね、多分。
だから、北海道に行かないと食べる事ができない商品みたいです。
以前、サンクスかどっかのコンビニで北海道フェアで少し販売していた時期もあるらしいですが・・・。
さて、ガリガリ君のコーンポタージュ味はどうなんでしょうね。
興味津々です!
とうきびがアイスクリームになっているのは何の違和感もないのに、コーンポタージュが氷菓子になっているのは違和感が。
アイスクリームと氷菓子の違いですね。
ポケキチ 豚子

9月
06
2012

sato
酒を飲まない私は、はじめっからほぼ米飯類を頼む。
今回は焼きそばの塩味にしてみました。
この料理は何故か味が薄い。
麻辣醤煮込みと比べるとえらい違い・・・。
何か間違ったかな。
両面焼いて中はしっとりとした焼きそばって外で頼むと高いですよね。
自分で作ったら安上がりだけど、いつも麺の処理に納得がいかない。
その辺で安い中華麺みたいな物を使って作っているから、というのもあると思う。
でも、それにしても麺が美味しくないよね。。。といつも思う。
中華麺はかんすいと呼ばれるアルカリ塩水溶液事。
元々は無色透明だったと思うけど、反応して黄色い色になるんですね~。
以前、中華食材店が渋谷にあった時、小さなボトルで売られていた。
無色透明な水みたいな感じだったと思う。
そのかんすいが安~い麺にはほとんど入ってない。
原材料を見てもらうとわかりますけど、クチナシと書いてある場合が多い。
着色ですね。
店ではこの焼きそばを作るにあたって、麺屋さんに何種類か麺のサンプルをお願いして、一番合う麺を見つけているそう。
ん~、うらやましい。
という事で、この焼きそばは普通でした~。
ポケキチ 豚子
